琉球温熱療法は、沖縄の屋比久勝子先生が考案された温熱ベッド、温熱ドーム、温熱治療器で深部体温を上げて血流を良くする療法です。
毛細血管の血流が良くなる事で細胞が元気になり、老廃物の排出も促進され、病気の予防・長寿で元気な日々を送って頂きたいと願っています。
さて、病気は急に発病するのでしょうか?
健康な方が急に病気になる事は珍しく、発病前の段階を未病(不健康)と言います。不健康な状態が続くと病気になりやすくなります。

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この温熱療法により、下記の効果が期待できます。

1、血管の拡張→毛細血管の血流改善→冷え性、低体温(36度未満)、むくみの改善、肩や首のこり、腰痛、坐骨神経痛の軽減
2、深部体温の上昇→自己免疫力の向上による自然治癒力の促進→感染症や癌の発病予防
3、発汗作用→老廃物や体内毒素の排出促進→病気や老化の予防

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琉球温熱療法院
石原内科クリニック